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次女の物欲に悩まされています。

現在次女は4歳ですがすでに物欲がかなりあり、買い物に一緒に行くと決まって何かを見つけては欲しいと言い出します。長女についてはある程度物を求めないようにしつけをしてきたのですが、次女に関しては生後7カ月で義両親と同居を始めて預ける機会も多かったことから物欲を我慢することなく過ごしてきました。

また私がしつけのために叱ろうとしても義父が逆に私に対して怒ってくることからまともにしつけができない状態になってしまいました。そのようなことから次女は人の言うことを一切聞かず、欲しいものは欲しいと言ってその場で激しく泣くようになりました。

私としては毎月節約しないと生活できないことから、他に気をそらせてその場から離れようとするのですがそれでも次女は決してその場を離れず、周囲の人が注目してしまうくらい欲しいと言い出すためにやむを得ず購入することもあります。そのようなことから今は次女を連れて買い物に出ることは極力避けて余計なものを買わないようにしています。

本格的に物件の購入の検討を始めました。

自宅を購入した私ですが、不動産投資目的で物件の購入を再度検討し始めました。
つい数カ月前までも好きで楽待のサイトをよく見ていました。
敢えて購入しなくてもいいかなと思ってからは見なくなっていました。
やっぱり欲しい!と思って又サイトを見るようになりました。
渋谷近くの一戸建ての物件が7000万円以下で販売されていました。
シェアハウスにぴったりの魅力的な物件です。出来れば内覧をしたいなと思います。
意を決してそこの連絡先にメールを送りました。これから内覧の方向で話しが進むかどうかは分かりませんが、何もかも御縁かなと思っています。
現在は賃貸の状態でシェアハウスを運営しています。それでも十分収入はあるのですが、もし物件を所有して家賃を支払わなくても良くなれば今の収入の2倍以上になります。
やはり物件や資産を保有している人は強いなと思っています。
これからはもう少し足元を固めて行こうかなと考えになりました。シェアハウスの賃料でもし物件を購入しても賄えるので行動に移すっきゃないと思っています。シェアハウスというと共有スペースはいろいろあります。バーとかもあるんですよ。でも実際個人で所有しているものすぺーすが不足しています。その空間を補うのがレンタルスペースです。渋谷近くのエアトランクのトランクルームを友人は借りています。今後も中央区や港区、新宿区にもたくさんできていきそうで便利になりますね。

古いアルバムがくれた家族の温かい時間

タンスの中を整理していましたらアルバムを見つけました。
古そうだなと思ってラベルを確認しますと私が子供の頃まで遡っていたのです。
子供時代の私や家族が写っていることは容易に想像できました。
こういう物は見なかったことにして戻しておく方が恥ずかしくなくていいのですが、一緒にいた家族が中を見たいと言うので開くことになりました。
思ったとおり、私と家族の昔の姿が写っておりまして、私はどんな子供だったのだろうと唸ってしまいました。
ですが、家族はとても懐かしそうに、楽しそうに写真1枚1枚の思い出を話しているのです。
その姿を見ていたら不思議と心が温かくなってきました。思い返してみれば、このように家族が集まって思い出話をすることはもうなくなっていたのです。
アルバムが見つからず、開けることもなければこのような時間は生まれなかったに違いないと思えます。
忙しなく、会話も少なくなった我が家に話題を届けてくれたこのアルバムは、家の中でも見つかりやすい場所へ移されました。アルバムを見てると昔の私がそこにいます。スッピンの私が。今や化粧が常に必要な年齢です。それも人生ですね。

http://www.hammeropenair.net/

知っているともたつくことはありませんね

先日の成人式は例年になくとても静かでした。残念にも雨が降ってしまったので、騒ぎたくても、置物が心配になったりするのかもしれませんね。女の子は大変です。男の子はその反対です。
今どきは、スーツも紺色ではなく、黒が主流のようで、ありがたいことに、一枚でたくさんのシーンの利用ができるようなのです。紺色やグレーだと、もいいっ着ということもありますから。

服装というのは大切なので、やはり、成人ともなるとスーツは必要ですよね。ネクタイも、制服がネクタイ着用の学校だとすると、その結び方も慣れ切っているので、とてもいいです。高校に行くその時に、だいぶ練習しましたが、成人式で、もたつくことはありませんね。
それでも、詰襟の子供たちは、ネクタイで奮闘しないといけません。子供のことを考えると、どうしても、詰襟をいいと感じることができません。型も凝るだろうし、暑さ寒さの脱ぎきが、とても面倒に感じるからです。
詰襟にきゅんとするという気持ちもないです。

何かの拍子に違ってしまったのでしょう

先日の話。中年女性の集団のところまで、人をかき分けて登ってきた女の子と母親に、こちらが、なんで、待たないのかという視線を投げられ、どれほど、殿様なのかと感じました。集団が待たないのではなく、先を飛ばしたことが間違いとでも思っているかのようです。
待つということをしなくなったのです。
そこで、たぶん、この集団は、中年女性の会社仲間で、女の子の母親は、晩婚だったのではないのかと感じました。
同じような生活をしていたにもかかわらず、何かの拍子で、違ってしまったということでしょう。
女の子は、新品のワンピースを着ていました。高額でもなく、福袋で買ったでもない様子です。
誰も安塚李先がなかったから連れてきたのか、なかなか、女性の中で楽しい時間はできなさそうな雰囲気ですよね。気にしていないのですから。遅れたことに気が付いている気配を出しても、先のエスカレーターに乗ってしまったところを見たり、気づかいのないところを見ました。